舞台芸術表現学科
2026.05.08
【舞台芸術表現学科】≪舞台芸術基礎演習C(企画制作)Ⅰ・Ⅱ≫の様子①

本日の授業では、お題当てのペアワークを行いました。
先生から提示されたお題に沿って1人が絵を描き
もう1人がお題を当てるというワークです。
「エレガンス」「コンプレックス」など、抽象的なお題だと、
なかなかお題を当てられなかったり
同じお題なのに、ペアごとに全然違うものを描いていたりしていました。
先生から提示されたお題に沿って1人が絵を描き
もう1人がお題を当てるというワークです。
「エレガンス」「コンプレックス」など、抽象的なお題だと、
なかなかお題を当てられなかったり
同じお題なのに、ペアごとに全然違うものを描いていたりしていました。

その理由について、熊林先生は、
「相手が同じイメージを共有しているかどうか」が1つの理由になるため、
相手の気持ちに寄り添って伝えようとすることが大切だとおっしゃっていました。
学生たちは、このワークを通して
相手に伝えることの難しさを実体験で学ぶことができました。
「相手が同じイメージを共有しているかどうか」が1つの理由になるため、
相手の気持ちに寄り添って伝えようとすることが大切だとおっしゃっていました。
学生たちは、このワークを通して
相手に伝えることの難しさを実体験で学ぶことができました。
