舞台芸術表現学科
2026.06.30
授業紹介:英語で脚本・音響・演出!?

Gerald Raymond Gordon先生の「English for Performing Arts Ⅰ」で今取り組んでいるのは、
1つの音声作品を作ることです。
前回は、ペアを作り、先生の説明を受けながら英語でオリジナルの短編ストーリーを作っていきました。
今回は課題となっていた短編の添削から始まりました。
よりストーリーを面白くするためには何が必要か、1ペアごとに英語で添削を繰り返します。
1つの音声作品を作ることです。
前回は、ペアを作り、先生の説明を受けながら英語でオリジナルの短編ストーリーを作っていきました。
今回は課題となっていた短編の添削から始まりました。
よりストーリーを面白くするためには何が必要か、1ペアごとに英語で添削を繰り返します。

添削を受けて修正ができたら、いよいよ録音作業です。
先生が持参したマイクを借りて、自分たちで作ったストーリーを
納得いくまで何度も録音しました。
先生が持参したマイクを借りて、自分たちで作ったストーリーを
納得いくまで何度も録音しました。

録音は1ペアずつ行うため、その間、他のペアは
自分たちのストーリーに必要な効果音を探しました。
ただ音を探すだけではなく、どのタイミングでどの音を入れるのかまで、話し合って決めていきました。
次回からは、先生のパソコンを借りて、音響編集ソフトでの編集作業を始めていきます。
思いがけずマイクでの録音や効果音の演出を行う機会となり、
興味の幅が大きく広がりました。
自分たちのストーリーに必要な効果音を探しました。
ただ音を探すだけではなく、どのタイミングでどの音を入れるのかまで、話し合って決めていきました。
次回からは、先生のパソコンを借りて、音響編集ソフトでの編集作業を始めていきます。
思いがけずマイクでの録音や効果音の演出を行う機会となり、
興味の幅が大きく広がりました。
