舞台芸術表現学科
2026.10.22
授業レポート:感情を思考する

実習支援室です。
後期のEnglish for Performing Arts Ⅱが始まりました!
後期では、短い映像作品の制作を通して、思考力を磨いていきます。
初回で行ったのは、ある映像作品の鑑賞。
「何が映っていたか」「どう感じたか」「どんな意図があると思ったか」
という3つの視点でディスカッションをしました。
この授業は英語で行われているので、
学生たちは「どう感じたか」を言い表すことに苦戦していましたが、
「ネガティブか、ポジティブか」など、Gerald Raymond Gordon先生の問い掛けに答える形で
感じたことを一つずつ紐解いていくと、たくさんの意見があがりました。
感情や考えを深めていくことが、作品づくりの材料を集める下準備となっていたのでした。
後期のEnglish for Performing Arts Ⅱが始まりました!
後期では、短い映像作品の制作を通して、思考力を磨いていきます。
初回で行ったのは、ある映像作品の鑑賞。
「何が映っていたか」「どう感じたか」「どんな意図があると思ったか」
という3つの視点でディスカッションをしました。
この授業は英語で行われているので、
学生たちは「どう感じたか」を言い表すことに苦戦していましたが、
「ネガティブか、ポジティブか」など、Gerald Raymond Gordon先生の問い掛けに答える形で
感じたことを一つずつ紐解いていくと、たくさんの意見があがりました。
感情や考えを深めていくことが、作品づくりの材料を集める下準備となっていたのでした。
